2025年のアクセスランキング(ベスト30)

新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。このサイトも2020年4月に正式開設してから、すでに6年目に入りました。2025年は合計で3万6000のアクセスがありました。

以下に、2025年のアクセスランキングのベスト30を発表します。これを機会に、過去の投稿もぜひお読みください。

1位 カトリン・ラングハンス「ドイツにおける売買春――合法化は惨憺たる結果を招いた」(2023年7月4日)

2位 フシュケ・マウ「売買春の合法化はドイツに何をもたらしたか」(2023年11月21日)

3位 ジョー・バートッシュ「ポルノは暴力的ミソジニーをノーマル化する」(2025年4月19日)

4位 中里見博「性風俗業は女性の尊厳を毀損する──『天声人語』が見逃したもの」(2025年7月8日)

5位 スウェーデンがデジタル性購買を禁止(2025年5月24日)

6位 メリンダ・タンカード・リースト「オンライン・ポルノは世界最大の『教育機関』」(2021年12月25日)

7位 ジュリー・ビンデル「買春客が語るドイツにおける売買春の実態」(2022年11月18日)

8位 『論文・資料集』第14号(第Ⅱ期第4号)を発行!(2025年6月1日)

9位 北欧モデル(平等モデル)とは何か

10位 アナ・フィッシャー「ポルノに支配される若者たちの脳――ゲイリー・ウィルソンの著書を読む」(2023年7月29日)

11位 ニュージーランド売買春改革法20年――明らかになった真実(2023年6月28日)

12位 Japan’s public transport sex pest problem and feminist action in the 1990s: Japanese feminist action in the 1990s (23 April 2020)

13位 ゾーラン・マムダニ氏のニューヨーク市長当選に関するNYFEM連合の声明(2025年11月7日)

14位 インジビョーク「アイスランドにおける売買春と北欧モデルの効果」(2021年2月18日)

15位 テイナ・ビエン・アイメ「売買春を美化する映画『ANORA アノーラ』の成功が教えること」(2025年3月16日)

16位 エスター「なぜ買春者は不可視な存在なのか」(2025年4月13日)

17位 ジュリー・ビンデル「イギリスの『グルーミング・ギャング』スキャンダルにおける人種、階級、ミソジニー」(2025年4月26日)

18位 フシュケ・マウ「買春客たち――彼らはなぜ買春するのか、売春婦についてどう考えているのか」(ドイツ)(2022年1月29日)

19位 キャロライン・ノーマ「オーストラリアで横行するアジア人女性の性的人身売買――最新のメディア調査が示すもの」(2023年1月21日)

20位 ジュリー・ビンデル「合法化された売買春はいかにスイスを性的人身売買の拠点に変えたか」(2020年12月23日)

21位 キャロライン・ノーマ「オーストラリアの合法売買春の実態とメディアの沈黙」(2020年9月18日)

22位 ジュリー・ビンデル「グルーミング・ギャングに対する非難は小さすぎるし、遅すぎる」(2025年1月6日)

23位 ノルディックモデル・ナウ「グルーミング・ギャング問題の本質」(2025年1月5日)

24位 ファイカ・エル=ナガシ「『セックスワーク・イズ・ワーク』について私が言いたいこと」(2025年5月29日)

25位 森田成也「危機に立つノルウェーの北欧モデル法」(2023年1月4日)

26位 ジュリー・ビンデル「ピンプ・ギャングと闘う母親たち」(2007年)(2025年1月8日)

27位 ジョー・バートッシュ「オンライン・ポルノにアクセスしにくくなったことで、パニックを起こす人々」(2025年8月18日)

28位 レイチェル・モラン「売春は職業でもなければ、最古でもない」(アイルランド)(2022年6月16日)

29位 サバイバーの証言――「セックスが仕事なら、セクハラ防止ポリシーに何の意味があるのか」(イギリス)(2025年3月8日)

30位 ヴィクトリア・スミス「ポルノが支配する社会が意味するもの──新著『ポルノクラシー』に寄せて」(2025年10月29日)

投稿者: appjp

ポルノ・買春問題研究会(APP研)の国際情報サイトの作成と更新を担当しています。

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